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マンションオーナーを緊縛300万引き出す 中国人を強盗致傷で逮捕(産経新聞)

 マンションに押し入り、住人を縛ってけがを負わせ現金などを奪ったとして、警視庁組織犯罪対策2課は、強盗致傷と窃盗などの疑いで、東京都北区東田端の中国籍で電気工、孫毅容疑者(28)を逮捕した。同課によると、孫容疑者は「キャッシュカードを渡され、ATM(現金自動預払機)で金をおろしただけだ」と容疑を一部否認している。

 同課の調べによると、孫容疑者は中国籍の男(31)とともに、昨年7月21日午後9時25分ごろ、江戸川区松島のマンションオーナーの男性(64)方に押し入り、男性と妻(61)を包丁で切りつけるなどしてけがを負わせ、粘着テープやひもで縛った上、現金約8万円とキャッシュカードなどを強奪。近くのコンビニエンスストアのATMで現金計300万円を払い戻した疑いが持たれている。

 同課によると、共犯の男は昨年8月に名古屋入管に出頭し、中国に強制送還された。また、被害者のマンションに住んでいた中国籍の女(27)が、犯行当日などに携帯電話で頻繁に孫容疑者に連絡していることから、事件に関与しているとみて調べを進めている。

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<囲碁>本因坊戦第2局始まる 右上で新型出現(毎日新聞)

 羽根直樹本因坊(33)に山下敬吾天元(31)が挑む第65期本因坊決定戦七番勝負(毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第2局が26日、福岡県久留米市のふかほり邸で始まった。

 両者はこれまでタイトル戦で4回対決。03年の天元戦と04年の棋聖戦は、フルセットの激闘の末に羽根が制した。04年の天元戦と06年の棋聖戦は、山下がストレート勝ちしている。5度目の今回は、羽根が開幕局を制し、好発進した。

 第2局の舞台は、麦畑が広がる静かな久留米市郊外。山下、羽根の順に対局室へ現れた。定刻の午前9時、立会の小林光一九段が声をかけると、先番の山下は右上隅小目に黒石を打ち下ろした。4手目まで、互いに小目と星を1隅ずつ占めた。

 山下が黒7と右上に二間高バサミを打ったあと、新型ができた。「タイトル戦で見るのは初めて」と解説の首藤瞬七段。羽根は白14とひらき、ゆっくりした展開に導こうとした。【山村英樹】

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前立腺がんワクチン療法を開始へ=高度医療に承認―久留米大(時事通信)

 厚生労働省の先進医療専門家会議は18日、久留米大学(福岡県)が申請していた前立腺がんのペプチドワクチン療法を「高度医療」として承認した。来月にも同大病院でスタートする。
 高度医療は、新たな医療技術について例外的に保険診療との併用を認める制度で、国内外未承認の薬剤が認められたのは初めてという。
 この療法は、免疫細胞ががんを攻撃する際の目印となるたんぱく質の断片(ペプチド)を投与し、免疫細胞を増殖・活性化させる方法。同病院での治療は、ホルモン療法が効かなくなった進行期の前立腺がんを対象とし、20種類のペプチドの中から患者に合わせて3、4種類を選んで投与する。 

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<訃報>北林谷栄さん98歳=「日本一のおばあちゃん役者」(毎日新聞)

 舞台「泰山木(たいざんぼく)の木の下で」など劇団民芸の中心俳優として活躍、30代から映画などの老け役で「日本一のおばあちゃん役者」と定評のあった女優の北林谷栄(きたばやし・たにえ、本名・安藤令子=あんどう・れいこ)さんが、4月27日午後8時40分、肺炎のため東京都内の病院で死去した。98歳。葬儀は近親者のみで済ませた。後日お別れの会を予定。喪主は長男朝生(あさお)さん。

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<酒気帯び運転>病院職員の懲戒免を停職3月に変更 三重県(毎日新聞)

 酒気帯び運転で検挙され懲戒免職処分となったのは職権の乱用だとして、三重県立志摩病院の男性職員(52)=3月10日付で同病院運営調査部主幹に復職=が県を相手取り処分の取り消しを求めた訴訟で、取り消しを命じた1、2審の判決が最高裁で確定したことを受け、県病院事業庁は23日、男性を同日付で改めて停職3月の懲戒処分にした。県によると、飲酒運転による懲戒免職処分を変更するのは異例という。

 処分の変更について同庁は「『飲酒運転には厳罰をもって臨む』という方針自体を変更してはいないが、最高裁まで訴訟が続き、約2年4カ月の間、県職員の身分を失ったことなどを考慮した」などと説明している。

 男性は07年7月6日午後7時から翌7日午前1時までの間、休暇で訪れていた横浜市内で飲酒しホテルで就寝。午前10時15分ごろから乗用車を運転し、酒気帯び運転の疑いで検挙され、略式起訴された。男性は、県の懲戒免職処分を不服として提訴し、1、2審とも飲酒翌日の検挙であることなどを理由に「事故を伴わない酒気帯び運転への処分としては過酷で重過ぎる」と県に処分の取り消しを命じた。【福泉亮】

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